”七ツ池下”の由来

開田村と今里村との間で、平尾の用水ため池(七ツ池)の桶の戸口からの水の抜き取りを、暁七ツ半時(午前3時)又は夕七ツ半時(午後3時)に行うことから、この地区が『七ツ池』と呼ばれるようになりました。
昔、池や川からの水の流水域(水掛かり)の区域を総称して『下』と呼ぶことから、七ツ池の灌漑区域として『七ツ池下』と呼ばれる地名として伝わったと考えられています。
(自治会結成30周年資料より)

自治会が目指すこと

住んでよかった、永住したい街
『七ツ池下』

みんなが集う場所

各種行事、活動、会議が行われる
七ツ池下公民館